ランキングサイトから退会

関連記事→『ランキングサイトの順位が下がってる』

やっぱりもうランキングサイトに登録している意味はないようなので退会しました。

外部からのリンクに頼らなくても一定のアクセスがある。

というか、ランキングサイトに参加するということは、そのランキングサイトへと訪問者を流してしまうということでもある。

他にもっと面白いページや有用なページがあったらこちらへ戻ってくるとは限らない(^_^;)

これはランキングサイトに限らず相互リンクなどでも同じことが言える。

人が集まっていそうな人気ページに相互リンクをお願いしても、もし相手のページのほうが面白いなら、ごっそり持ってかれるだけだったりする。

そのへんを勘違いしてる人ってけっこう多いんですよね。

結局は自分のページを、どれだけ面白くできるか?便利で有用なものにできるか?

つまり訪問者に価値を提供できるか?

難しいことだけどこれができないと継続的なアクセスは集まらない。

アクセス爆発の話

最近になってアクセスを集める基本を見直してる。

参加してるコミュニティで自分と同レベルの人がけっこう記事を当ててアクセス爆発してる例が聞こえてくる。

たとえば、昨日は山本美優さんのポロリの件だ。

瞬間的なアクセスがあって、たった数時間で4000を超えるアクセスがきたという。

ハプニング系の超短期トレンドだけど4000はすごいよね。

このブログの二週間分ぐらいのアクセスをたった1記事を書いて集めたってことになる。

ただ残念なことにその人はまだ練習段階だったから広告をはってなかったらしくて・・・報酬は0円(^_^;)

もったいなさ過ぎるw

4000アクセスでしょ?

もしグーグルアドセンスを張ってあったら、100アクセスに1回ぐらいクリックされて単価は平均20円が見込める。

4000 ÷ 100 = 40クリック

40 × 20 = 800円

あれぐらいの記事を書くのに30分ほどかかるから時給に直すと1600円ぐらいになる。

その人はまだグーグルアドセンスの審査に通ってないから仕方ないけど、楽天の広告でも張っておけばよかったんだよね。

他の例だと、ナスDの色が戻ったとか、某ドラマの最終回、某番組で紹介された健康食品の名前、北野武が番組を欠席とか色々ね。

多くの人間が関心を集めることを予測して記事を書いて、それが当たればアクセスが爆発することがある。

一回の爆発で数万円を稼げることもあるというから恐ろしい。上記の例でも数千円はあるし、すべて自分と同じ駆け出しのアフィリエイター達の戦果だ。

このブログでもアイテムコードのネタで爆発したけどめいっぱいで2000だからしょぼいよね。

これはそもそもガンオン人口が少ないからしょうがない(^_^;)

自分も芸能ネタやテレビネタでアクセス爆発を経験したくてすこし前からやってるんだけど、始めたばかりでブログパワーも弱いからまだ当たらない。

まぁ、めげずにせっせと記事を書きましょうかね。

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